事業沿革

大正12年11月 敦井榮吉(昭和59年8月没)が石炭販売を目的とする敦井榮吉商店を創業。
昭和3年1月 長岡出張所(現長岡支店)を開設。
昭和23年3月 直江津出張所(現上越支店)を開設。
昭和24年1月 東京出張所(現東京支店)、伏木出張所(現高岡営業所)を開設。
昭和24年7月 酒田出張所(現酒田営業所)を開設。
昭和27年7月 資本金1,000万円にて株式会社敦井商店に改組。
営業品目の多角化を図り、現組織体系の基礎を確立。
(その後、増資を行い、昭和53年6月に現資本金7億円に増資)
昭和45年4月 敦井産業株式会社と改称。
昭和49年1月 建設業登録、建設大臣許可(特定・一般)取得。
昭和54年4月 柏崎出張所(現柏崎営業所)を開設。
昭和57年10月 新潟流通センター営業所を開設。
昭和58年11月 長岡支店社屋新築。
昭和63年4月 営業組織を2部制から4部制に変更。
昭和63年12月 酒田営業所社屋新築。
平成6年10月 本店社屋新築。
平成9年11月 上越支店社屋新築。
平成10年1月 鈴江コーポレーション株式会社、中越運送株式会社と
共同出資で新潟国際コンテナトランスポート株式会社を設立。
平成17年4月 営業開発室新設。
平成20年4月 営業組織を4部制から3部制に変更。